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税務顧問契約

謄本が出来上がった

1.契約者変更

致し方なく、個人名で契約していたものは法人に切り替えましょう。
早めに切り替えたほうが税務署に睨まれませんから。

2.リースで複合機を契約

最近は中古の複合機が20万円前後で出ています。
30万円未満の資産は一度に経費になるので税務上はお得です。
中古でもメーカーやショップと保守契約できますので、意外と安心です。

3.銀行口座を開設しよう

銀行に謄本と銀行印を持参しましょう。
最近はすぐに口座開設できます。
これで売上の入金も出来るようになります。

4.設立の税務届出書などを出しましょう。

会社の住所を管轄している税務署などに届出書を提出します。
特に青色の申請書は設立日から3ヶ月以内に提出しないと設立第1期目は白色申告となり、税務上非常に不利となってしまいます。
不明なときは、税理士さんにご相談しましょう。

5.社会保険に加入しよう。

会社は一人でも社会保険に加入しなければなりません。
世間では加入しない会社も多いようですが、強制適用なんです。
確かに社会保険の会社負担は非常に重いですが、今後従業員を雇い入れる際にも社会保険完備でないといい人材は採用しづらいでしょう。
相談したいときは社会保険労務士さんでしょうね。

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