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資産・相続

資産・相続とは?

相続とは、お亡くなりになられた被相続人の権利・義務を、妻や夫・子供等の相続人が受け継ぐ事を言います。
つまり、被相続人と一定の身分関係があった相続人が、財産的な地位を受け継ぐ事です。
受け継ぐ遺産には、土地、建物、預金、株券などの積極財産と、借金などの消極財産を含みます。

相続税とは、お亡くなりになられた被相続人の財産を相続により取得したときや、遺言によって財産を取得したときに生じる税金です。取得した財産が一定額以下であれば、相続税はかからず、申告の必要もございません。

1年間の相続税の申告件数より、税理士の数の方が多い事実をご存知でしょうか?
税理士の間での、相続税申告の力(経験数)の差が生じます。
相続税の申告・納税にあたり、非常に大きなウェートを占める財産は、不動産や、非上場の株式です。
それらの財産の評価については、税理士の違いで格段に評価が変わるものです。

相続税の申告業務に加えて、相続対策のアドバイザー業務を行っております。
財産を次世代に残すためには生前からの相続税対策が必要となります。
保有する不動産、非上場株式、金融資産を把握し、評価し、納税対策を検討してはいかがでしょうか?
さらに相続税の申告や納税対策だけではなく、争族がおこらないための対策を第一に考えなければなりません。
納税額が減少するからといって不動産に偏ってしまったために遺産分割が難しいことは多々ございます。
昨今の景気低迷のさなか、争族は金額の多寡にかかわらず発生していることからも、遺言書の作成や将来の遺産分割まで検討した相続対策が大切でしょう。

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